ゾム 小説 受け。 兄が実況者だと知った...[よし、王様ゲームしよう!](pikt)

【wrwrd!】*BL短編集*

☘ ・シチュエーションは、しっかり書いて下さい。 「何とか言えや!!ゾムッ!!!」 「…ッ!」 『今声を出した?』 シャオロンの胸元を締め上げた手に力が入り、首が締まったゾムは思わず声を出しかける。 ロボ「ん、んぅ」 舌を滑り込ませ口内を犯しながら スボンにを下ろすそしてロボロのモノを 下着の上から焦らすように触る。

【wrwrd!】*BL短編集*

⚛ ・この小説は実況者様のお名前をお借りした二次創作物です ・大変読みにくいです ・書いた人は中国地方に住んでいるのでエセ関西弁です ・ご本人に迷惑のかかる行為などはやめてください ・我々だの幹部さんはゾムさん以外吸血鬼です ・せってーちゃんと読んでください マジでよくわからんと思うから・・・・ 何でも許せる方のみ進んでください せってー まず、世界についてーーー、 この世界では吸血鬼と人間が共存している しかも、法律上吸血鬼は人間の血を吸ってはいけない 吸血鬼は血を飲まなくてもいいように空腹を満たす薬を飲んでいる ただし、貴族出身の吸血鬼は今でも人間の奴隷を持っているケースがある (もちろんこれは違法である) 同じ吸血鬼に3回以上吸血されるとその被害者の指先に糸が巻き付いたような紋章が浮かび上がる (これは意識的に消すことができ、この紋章は浮かび上がると淡く光る) 吸血鬼は自分の紋章以外が人間についていることは分からない 吸血鬼と人間のハーフの血は極上とされる だが、まず吸血鬼は人間を捕食対象としか見ないためまずハーフができることが珍しい 次にwrwr国についてーーーー、 wrwr国の幹部が吸血鬼であるのは各国に公表済みであり、認められている ただし、ゾムが人間であることは誰にも知られていない 最後にゾムについてーーーー、 ゾムは吸血鬼ではないが吸血鬼に近い身体能力を持っている まず、ゾムの設定についてはここで言ってしまうとネタバレになり面白くなくなってしまうのでまた、設定は追加していくことになります 以上です。 出来るだけ小説書きになるよう心がけます ちなみにヤンデレも甘々も特殊なプレイもなんだっていけます。 本当にbl書いたりはしないで下さい。

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z受け集

🤭 付き合って4ヶ月だが、まだそーゆーことは 出来ていない。 吹き出した血がテーブルや床に飛び散り、色とりどりの食卓が赤く染まる。 初投稿作品です、よろです。

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ゾムさんが受けまくるBL短編小説集

♨ 2人で部屋に入りソファに座る。 実はこの短編集、初投稿なんです。

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【wrwrd!】*BL短編集*

👏 | | |えー、どうも。

ゾムさんが受けまくるBL短編小説集

🤔 しかもなんか変やし 俺が少しもじもじとしていると ロボロが、。 なので、お手柔らかにお願いします…。

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ゾムさんが受けまくるBL短編小説集

🤟 心の準備というか 男同士で不安なこともあり 踏み切れないでいるのだが。 ロボ「実はな、さっきの紅茶に薬入れてたんや、俺も飲んでるしお願いやん、」 上目遣いでそんな事を言われて 俺の理性がもつはず無かった。

【wrwrd!】*BL短編集*

🌭 本当にbl書いたりはしないで下さい。 リアルが忙しすぎてめっちゃ遅れた投稿 いつぶりやねんって感じですが、 本当に申し訳ありません。

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